ガソリンタンク 


車両中央部まであるインナータンクの後方固定アングルは非常に重い反面、曲げに弱い形状をしているアルミ凹型アングルにアルミ角材を組み合わせたもので固定しなおした。
このポリタンク、2Lも入ることが判りました。 天白区から海部郡蟹江町までの往復はできるようです。
H19.3.10
エンジンをOHするためカウルを外したら前側のボルトが外れ、無くなっていた。 対策要。 プラ容器にトルクをかけることは出来ないため凸型のワッシャーを埋め込み対処する。 適当なものが無ければ旋盤で作る。
というのもPIT(天白区)から名古屋駅往復の翌日、蟹江に行き熱田神宮付近で尽きてしまったため、押して雁道のスタンドまで(PM10時以降でGSどこも開いてなくって)軽いけど、背を曲げて押さねばならないのでガス欠はすごくしんどい。 携帯工具の他、500mlのガソリン容器を持ち歩くようにします。(きっと忘れるけど。 タカギッチに未使用品を譲ってもらいました。 岡田商事のCMはしたくないけど・・・良さげです)