マフラー 


・ステー、ヒートガードはは鉄(メッキ)からアルミに交換
・鉄のボルトだけステンレスキャップボルトに変更した。
サイレンサーのエンドキャップはタイヤに向けるよう45度折れ曲がっているため一部切断。 デザインだけでなく排気効率を妨げないため行った。

走行してからの問題
グラスウールがまともに巻いていないもんだから綿毛が隙間から食み出し、カーボンの粉末も出てきている。 だいぶ音も大きくなったまだ150kmも走っていないというのに…。普通の人は全開で回せいないという前提? 
左斜め上の飛び出たリベッターのように見えるところはM4のキャップスクリューが刺さってます。 カラカラ煩いのでタップを起こしてボルト止めしました。 そのうちグラスウールも巻きなおさねばなりませんので。
(H19.3.13)1号機エンジンOHする前にパンチングメタルの溶接が外れカラカラ云っているのは気になっていた。 エンジンOHついでに、サイレンサーもOHする。
エンドキャップのリベッタも何本か吹き飛んでいた。 すべて外し外した状態が左図である。 
試しにパンチングメタルもグラスウールもなしで組んで新1号エンジンに組んでみた。 流石に抜けがいい予想通り立ち上がりの加速は良くなった。 キャブセッティングも合っていないが抜けた分高速が伸びない。 グラスウールを丸めてただパンチングメタルに巻いただけだったので大分燃えたし、千切れ飛んだ。 こんどはちゃんとスチールウールとグラスウールシートを巻いてワイヤリングする。
走行テストで雑巾が若干燃え(サイレンサーから煙)、そろそろちゃんと巻きなおさねばと思い。
(H19.4.2)
溶接機(正月に購入して3月始めて使ったら壊れていることが判明…文句を云いに行くにも遅すぎで)修理した後、パンチングメタルとエンドキャップの溶接をしな直した。

グラスウール直巻きはグラスウールが燃えやすいので先にスチールウールを巻く

その上からグラスウールシートを巻く
(H19.4.5)アクティブへMJを買いに行った帰り溶接したパンチングメタルとエンドキャップは外れてしまった。 1周溶接したが100Vでは力が足りないようだ。スポット溶接部は穴が開いてしまった。