電装系 


メインハーネス
- 中国語でカプラの名称が書かれている。 漢字なので何となく判る
STDの点火コイルはシート下部に付いていた。 よってケーブルが異様に長い。 Gooseの点火コイル
ヘッドライトは縦2灯でアッパーカウルのスクリーンも一体化されているタイプなのだがアッパーカウルに固定するところが2ヶ所割れている。
プラスチリペアで以前より強度が出ただろう。
(H19.4.2)球切れだと思って
Gooseで使うウインカー球をヘッドランプに使う
ウインカーRyはシリコンを流していないのでカバーを外した所、PCのモデム基盤に付いているスピーカーが付いていた。 ウインカーを出すたびに「カチカチ」音をたてるCabとかのアレですね。 基盤から抜き取りました。
- スクーターと同じでフロントブレーキを握らないとエンジンがかからないシーケンスになっていた。 全部見直そうかとも考えたがつなぎ変えてスターターSWのみでエンジンがかかるように変更した。  無論レイアウトは変更しているため一度バラバラにして組みなおしている。 コネクターは接触不良を引き起こしやすそうだということは良くわかった。 あえて使う。
テールランプはキタコの「ST-103スリム(赤色/プレート付)」を取り付けました。 はじめユーロテールレンズを購入したのですが不良品でスモールランプが付きませんでしたので交換してもらったのがこのタイプ。 車体の振動が大きいのでLEDの方が良いと判断しました。
ウインカーが突然付かなくなり交換。 フロントのみクリアの両面テープ貼り付けタイプに変更しました。 視認性については以前より上がってます。 テールランプはそのまま(位置的に大きい物がリアは付けられない
リアのウインカーが付かない付かなくなった?そう思ったらフロントまで?おかしいと思い外したことがないリアウインカーを視ると右は1本抜けてきて、左は剥き出した銅線が短絡したらしく焼け焦げた跡があった。 結果:フロントと同じウインカーに取替えた。(フロントは中古だったがリアは購入 キジマ製\3600くらいの貼り付けタイプ)
交差点以外全開で回していたので若干焼け気味。 碍子部がピンクっぽい白。 124.8km(H19.2.4)プラグは今まであえて中国のものを使っていた(点火テスト時予想外に火花が強かったから) ここでNGK:CR5HSAに交換してみる。
(H19.2.7) 陸運局に名義変更に行くため、テスト実施。 出だしから違う。決して立ち上がりが速くなったとか、最高速が伸びたということはないのだが不安定さがなくなるようだ。 点火の安定性が良いのだろう。 陸運で某バイク店の方々じーっと見ていたのでチャイナについて組みなおさないと乗れないことを話しておいた。 ひとめでチャイナと気が付いたとのことでインプレッションを求められた。 名古屋にも陸運の近くにチャイナを売っている店があるとの情報を得た。