リアショック 


マルゾッキ製のリアサス
当時のイタリアではマルゾッキは大量生産品ではあるがドゥカッティー純正ホークだったりもする
それに対しチュリアーニ製はワンオフに近い状態で注文できたという。

ピボット部は貫通させています。 分解時に確認しましょう
Bialbero500のを分解し、リンクを外した。

ダンパーのバッフルが硬化し、砕けているだけでなく、オイルも漏れてしまっているのが残念だが、Gooseと比較はできそうだ。

マルゾッキ製リアダンパーは無調整だった。